平成22年度(2010年度)全国高校総体陸上競技男子  ... 予選2組4位 22.50 那須祐樹(岡山/岡山工)予選5組7位 22.50 近久伊吹(岡山/明誠学院)▽400m1位 47.79 山崎謙吾(埼玉/埼玉栄)2位 48.16 茅田昴(広島/修道)3位 48.31 古川諒(新潟/新潟産大附)予選8組5位 49.49 松元琢実(岡山/美作 ... |
日本ジュニア選手権、ユース選手権の話  日本ジュニア・ユース選手権が始まりました。 1日目の話を 〜ジュニア選手権〜 男子400mでは山崎謙吾選手(埼玉栄高)が47秒63で制し、連覇達成。わりとすぐに国体の雪辱を果たしました。 国体を制した伊藤卓選手(浜名高)は48秒34で3位でした。 ... |
国体の話 その4  ... 昨年の覇者でインターハイを制した山崎謙吾選手(埼玉だ変え)は47秒49で3位でした。 7位までが47秒台とレベルの高い争いでしたね。 もし8位の茅田選手があと0秒02速かったら、6年ぶりの快挙達成だったのですが ... |
インターハイの話 その1  ... 男子400mでは昨年のチャンピオン山崎謙吾選手(埼玉栄)が47秒79で優勝。見事連覇達成。この種目での連覇は佐藤慧太郎選手以来2年ぶり…つまり佐藤選手の連覇のすぐ後に山崎選手が連覇という大変わかりやすい結果に。 ... |
南部記念の話  ... 高校生の山崎謙吾選手(埼玉栄)が48秒26で4位(全体では5位タイ)でしたね。 男子円盤投では小林志郎選手(新潟日報)が53m64の大会新で優勝。 日本選手権4位の宮内優選手(モンテローザ)が52m29とこちらも従来の大会記録を上回る好記録で2位。 ... |
インターハイ地区大会の結果をまとめてみる その1  ... 北九州大会1位 47.30 野田滉二(近大附・大阪) 近畿大会1位 47.47 山崎謙吾(埼玉栄・埼玉) 北関東大会1位 47.67 古川諒(新潟産大附・新潟) 北信越大会1位 47.73 ... 昨年優勝の山崎謙吾選手(埼玉栄)はこの集計では4位につけています。ただし持ちタイム ... |
インターハイ地区大会の話 その3  ... 種目としては男子400mで昨年のインターハイを制した山崎謙吾選手(埼玉栄)が47秒47で圧勝していますね。 〜19日の話〜 祝・大坊義和選手 ... 200m 優勝!!!! 男子200mでは伊藤翔平選手が400mを制した山崎謙吾選手(埼玉栄)を破り優勝。 向かい風1.9mだったため ... |
平成21年度(2009年度)全国高校総体陸上競技男子  ... 予選7組7位 22.52 高原毅(岡山/邑久)予選9組4位 21.88 土井章(岡山/岡山操山)▽400m1位 46.83 山崎謙吾(埼玉/埼玉栄)2位 47.23 柳沢純希(北海道/函館大有斗)3位 47.26 小林優仁(群馬/前橋育英)予選9組4位 48.77 森本英男(岡山 ... |